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【ネット番記者】ウルトラの国の社会事情(産経新聞)

 地球からはるか300万光年。M78星雲にあるウルトラの国でも、ネットは生活に欠かせない。毎年4月1日は、年に一度、地球からのアクセスが出来る貴重な日である。

 昨年は、お金を食べないと死んでしまう怪獣カネゴンが「宇宙的な経済危機」の中で生命の危機を感じながらブログを書いていたり、ウルトラマンたちの活躍で黒幕が倒され仕事がなくなった宇宙人たちが集まる「派遣星」が話題になっていたりと、我々地球人も身につまされる世界が広がっていた。

 円谷プロダクションが、エイプリルフールに公式サイトに仕掛けるジョークなのだが、その内容の充実ぶりには驚かされる。今年もウルトラの国とつながるのだろうか。バルタン星人が分身して、子ども手当を荒稼ぎしていないといいのだが…。(織田淳嗣)

 http://m-78.jp/

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東京スカイツリー 東京タワー抜く 高さ338メートルに(毎日新聞)

 東京都墨田区押上に建設中の新タワー「東京スカイツリー」が29日、東京タワーの高さ333メートルを超える338メートルとなった。11年12月完成(12年春開業)時には、自立式電波塔として世界一の高さ634メートルとなる。

 事業主体の東武タワースカイツリー(墨田区向島)によると、今月23日時点で328メートルに到達。29日午前10時ごろ、タワークレーンで約10メートルの鉄骨が積み上げられ、同17分、高さ338メートルに。高さを表示する看板も同時に切り替えられた。

 スカイツリーは、08年7月着工。09年4月に地上部分の最初の鉄骨が組み上げられ、今年2月に300メートルを超えた。東京タワーは1958(昭和33)年完成。「高度経済成長ニッポン」を象徴してきたが、「日本で最も高い建造物」は半世紀余りだった。【田村彰子】

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「普天間、閉鎖せず」 返還後も有事に活用(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は23日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先に関する政府案策定に向け、首相公邸で関係閣僚と協議した。これに先立つ同日午後の参院予算委員会の「外交・防衛」に関する集中審議で、鳩山首相は同飛行場を有事に活用するため、返還後も閉鎖しない考えを示した。米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)の現行案をベストとする米側との交渉材料とする狙いがある。また、5月中の普天間問題の最終決着への「覚悟」を重ねて表明した。

 協議には、平野博文官房長官、岡田克也外相、北沢俊美防衛相、前原誠司国土交通相が出席。平野氏がシュワブ陸上案や米軍ホワイトビーチ(同県うるま市)沖合埋め立て案の県内移設2案や基地機能の鹿児島県・徳之島などへの分散移転について政府の検討状況を説明したほか、社民、国民新両党の案を報告し、最終調整に入った。

 鳩山首相は、この日の協議で移設先について関係閣僚から一任を取り付ける考えだったが、「閣僚から異論が出た」(政府関係者)ため、引き続き必要に応じて閣僚協議を開くことになった。首相は今月中に政府案をまとめ、5月末までに日米合意を含めた最終決着を図る考えを示している。

 これに関連し、首相は予算委で「有事の時に普天間がなくて、ことが済むのかもゼロベースで議論している。危険性除去と騒音防止が最低限、果たすべき(政府の)役割だ」と述べた。対米交渉に関しては「お互いに一つしか(案を)持たないのでは交渉にならない。米側が現行案をベストだと思っているのは事実だろうが幅を持った発想を持っていると理解している」と語り、日本政府として複数案を提示することを示唆した。

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高支持率「みんな」強気、参院選に積極擁立へ(読売新聞)

 みんなの党が夏の参院選に向け、公認候補の擁立作業を順調に進めている。

 すでに9人を決定しており、報道各社の世論調査などで得ている高い支持を追い風に、最終的には20人以上の擁立を目指す方針だ。

 「民主党への期待はずれ感と自民党の『学級崩壊』が続いて、みんなの党への期待が高まっている。良い候補者をできるだけたくさん擁立したい」

 みんなの党の渡辺代表は19日の記者会見で、参院選の公認候補を積極的に擁立する方針を改めて示した。

 同党はすでに、福島、茨城、神奈川、愛知の4選挙区で公認候補を決定し、比例選でも5人を公認している。このうち、改選定数3の神奈川選挙区では、昨年の横浜市長選で惜敗した中西健治氏を公認した。

 市長選で約87万票を獲得した実績をもとに、「当然、取りに行く」(江田幹事長)と意気軒高だ。このほか、改選定数3以上の東京、千葉、埼玉、大阪に加え、北海道、宮城、京都、兵庫などの2人区でも擁立を模索している。

 こうした強気の擁立方針を支えているのが、世論調査などでの高い支持だ。政党支持率や参院比例選の投票先で民主、自民に続く3位となることが多いため、改選定数3以上の選挙区で議席を確保できる可能性は十分にあるというわけだ。

 また、2人区でも、民主党が2人の候補を出馬させる方針を示していることで、「混戦になれば、十分勝算がある」(みんなの党幹部)と分析している。1人区でも、渡辺代表の地元である栃木や自民党の青木幹雄・前参院議員会長が出馬する島根での擁立を検討している。

 みんなの党のこうした動きに、他党は警戒を強めている。特に改選定数3の埼玉選挙区では、民主党が2人、自民、公明、共産、社民党が1人ずつの公認候補をすでに決めており、各党はみんなの党が候補を立てれば影響が大きいとみている。

 公明党が同選挙区で行った独自の調査では、同党の現職への支持が、候補未定のみんなの党への支持を下回ったという。公明党関係者は「みんなの党が候補を立てれば、民主、自民の支持層を奪うことになるだろうが、調査結果を見ると、公明党候補を上回る票を取る可能性がある」と危機感を隠さない。自民党埼玉県連幹部も「混戦になり、だれが落選してもおかしくなくなる」と懸念している。

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 政府は19日の閣議で、国会同意人事案を決定しなかった。原子力安全委員に班目(まだらめ)春樹東大大学院教授を充てる案などに反発している社民党が同日の閣議決定を警戒していたが、政府高官は「もともと来週の予定だった」と説明。原案通り決定する方針だ。

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